博多に行ったら、やっぱりラーメン♡

こんにちは♡

艶塾講師青木人生です♡

 

お花見シーズンですね♡

春って、送別会や歓迎会がたくさんありますよね~。

お酒を交えることもたくさん…。

 

そんな、飲んだ後の甘~い誘惑…と言えば。

 

ラーメン

 

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私はこの誘惑に毎回、負けずとしておりまして…w

飲んだ後の締めのラーメンに付き合うことは多々あるのですが、そこでラーメンを食べずに煮卵と(自他共に認める卵好きな私)ビールという組み合わせで過ごすことも多いのですが…。

 

この心が揺らぐことがあるんです。

それが、地方に行った時!!w

 

や、私ね、実は地元にいる時はラーメンって食べていたような気がするんですよ。

うちの母、顔に似合わずとってもラーメン好きでw

よく一緒にラーメン屋さんに行っていました。

 

でも、上京してから、めっきりというかもはや、まったくン等しいほどラーメンを食べなくなってしまって!

なぜかというと東京にあるラーメン屋さんのラーメンって私の生まれ育った静岡ではなかなか見ない こってり系のラーメンなんです!!

 

だからなんとな~く、敬遠したり…(アラサーの胃は割とデリケートw)

でも、やっぱり目では「食べたいかも~♡」ってなるわけですよ!

 

しかも、ラーメンが有名な本場に行ったのならば尚更のこと!!

 

本当にラーメンと言えど食べる土地で全然違いますよね!!

今回はそんな中でも麺の硬さと食べる空間が個性的な博多ラーメンをご紹介♡

 

 

やっぱり福岡に降り立ったら とんこつ♡

そして、博多で食べるラーメンの特徴と言えばその【硬さ】!!

思わず聞き返してしまいそうな名称もありますが、面白いのでご紹介していこうと思います♡

  

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湯気通し

0~3秒

本当に湯気を当てるだけの場合や、数秒間湯にくぐらせるだけのほとんど生の小麦粉を食べるような感覚。

 

ごく一部のお店でしか通じないそう(笑)

お腹壊すを場合もあるそうですww

 

粉落とし、カキアゲ

3~7秒

10秒弱ほど茹でた、柔らくなった部分より芯がほとんどを占める状態。

 

これは私も聞いたことはあるけれど、試す勇気はなかなかないですw

 

ハリガネ

7~15秒

10数秒ほどの芯が多く残る状態の麺。

 

バリカタ

15~20秒

普通の「固い」よりももう一息湯で時間を短くしたもの。

 

名前からしてまだまだ硬そうw

 

硬め、カタ、カタメン

20~45秒

少し芯の残る、歯ごたえのいい状態。

 

アルデンテ的な??

 

普通

45~70秒

完全に茹で上がった食べやすい状態。

 

もはや普通がわからない博多マジックw

 

柔め、やわ、柔らかめ、

70~100秒

完全に茹で上がった状態からさらに茹で、少し柔らかくなった状態。

 

そこそこ柔らかそうですね!

 

バリ柔、ズンダレ

100~150秒

柔らかめの麺をさらに茹で、コシがなくふにゃっとした状態。

 

時間たち過ぎたカップ麺を想像しましたw

 

https://kw-note.com/food/ramen-katasa/から一部引用させていただきました♡ 

 

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皆さんはどこから試してみたいですか??

 

試したことのあるものがあったら是非、教えてくださいね!