誕生日にいただいたお花のエピソード💐

こんにちは♡

艶塾青木人生です♡

 

三連休の最終日、みなさんいかがお過ごしですか?

とっても気温が高い三日間だったのでまったり過ごす方も多かったのでは?

 

私は私事ながら30歳の誕生日を迎えました。

 

今日は今年の誕生日に起きた出来事を、艶塾ブログでお話させていただきたいなって思います。

お付き合いいただければ幸いです🌸

 

f:id:tsuyajuku0922:20170717154557j:plain 

7月13日に夜働いているお店でありがたいことにたくさんの方にお祝いしてもらった私なのですが、今年の誕生日のイベントは前々から本当にたくさんの女の子や周りの方が色々なSNSなどで告知をしてくださって…。

 

本当にありがたいことに準備段階からバタバタとさせていただきました♡

そんな中迎えた、誕生日のイベントの当日。

早めにお店に行って、準備をしようとしていた私よりも早く、お花の箱が二箱届いていました。

 

ひとつは毎年お花を送ってくださるお客様から、もうひとつはお花屋さんの住所からきているものでした。

箱を開けてみると可愛らしい花束が一つ。

 

どこを探しても差出人が書いていなくて…。

でも、メッセージカードが入っていました。

いただいたお花、どなたからのものかを確かめなくちゃとお店の方がお花屋さんに差出人を確認してくださいました。

 

その花束は25年程会っていない父親からでした。

KeyPageでも語ったように私は母とず~っと暮らしてきました。

物心ついた時に父の姿はお家にいなくって、正直記憶もうつらうつらだった私にはかなりの衝撃というかなんというか…。

自分でも湧き上がってきた感情になんだか説明が付けられなくて。

 

でも、素直に「ありがとう」と思いました。

30歳という節目を思い出してくれたこと、私を見つけてくれたこと。

私を見つけるきっかけを作ってくれたいくつものこと。

全てにありがとうでした。

 

営業の始まる前の出来事に本当に励まされました。

遠く離れたところにいたとしても想ってくれたことに本当に感謝しました。

私が父に感謝したのは、もしかしたらこれが始めたかもしれません。

自分の中にあった何かが溶けるような、そんな感じがしました。

 

 

人生は何がどこに繋がっているのかはわかりません。

でも、いつかは、あの時のあの出来事が今に繋がっているんだなって思える瞬間が必ず来る。

そんなことを実感しました。

 

そんな素敵な、何十年越しのオモイを受けて本当に楽しいイベントの一日でした。

 

 

どうしたら届くか分からなくて、もしかしたらここを見ていてくれるかなと思って。

お父さん、ありがとう。

 

 

f:id:tsuyajuku0922:20170717154512j:plain 

 

私の『夏うた』は…part2♡

こんにちは♡

艶塾の青木人生です♡

 

先日、お届けした、夏うた…

 

tsuyajuku0922.hatenadiary.jp

 

私、もう一個ご紹介したい歌があって…♡

先日は結構、誰もが知っている夏の歌!という感じだったと思うのですが、今日はちょっと知る人ぞ知る…言ノ葉あそび好きの私たちにはたまらない隠れた夏の名曲をご紹介します。

 

私がこの曲に出会ったのは中学生のとある日。

艶塾ブログを普段から読んでいてくださる方はここまででなんとなく私の恋愛歴史に関わっていると勘を働かせたのではないでしょうか?www

 

いやはや、その通りでございます!!

 

「詞が綺麗で思わず泣いちゃったんだよね、俺」

 

と言って私にその曲を教えてくれたのは3つ年上の片思いの男の子でした。

詞から最初に読んだんですがとても綺麗だな~って思ったのを覚えています。

 

その曲が…

 

 

GLAYgirlish MOONです☽

知っている方いるかなぁ?

 

私の好きな歌詞の部分を少しお伝え♡

 

 

心を叩くあなたはピアノ

 

 

あの人想って涙をこらえて

初めての恋を閉じた

切なさ宿し女へと変わるから

もう一度

微笑みを

その後でおやすみ

 

♡♡♡

 

砂上の夢にただ酔いしれど

流るる時を止められず

舞い散る花びらが落ちるまで

綺麗なままで愛されて

 

24時間逢えずじまいで

迎える朝にさりげなく

KISSで起こしていつものように

悲しみに暮れゆく前に

 

逢いたい時にあなたはいない

 

 

ちょっと切ないけれど美しいメロディにピッタリの歌詞で。

誰もいない砂浜で聞きたい感じです。

 

私も海を眺める時にイヤホンで聞いたりしながら流れる景色を見ながら色々なオモイをよく巡らせます。

言ってみれば本当の初恋の思い出です♡

 

夏になると聞きたくなる曲ですね♡

歌詞に使われている漢字の選びかたもとても好きなんです。

 

日本語って美しいんだなと思わせてくれます。

それに紹介した歌詞の部分でも分かるように、女性がとても美しく想像できるんですよね。

日本語でしか表せない美しさ♡

 

女性って切なさすら美しさに変えることの出来る生き物なんです♡

その考えもこの曲をくれた初恋の男の子がくれた大切なプレゼントかもしれません。

 

夏には色々な思い出があります。

私の場合、夏は楽しい思い出もある一方でいつ思い出してもキュンッと心の奥で音を立てる切ない思い出も多いです。

 

でも、それが今の私の表情の一部になっているんだなぁと思うと嬉しく、思い出たちに感謝したくなる、そんな季節です♡

 

 

girlish MOONの歌詞のすべてを是非

http://j-lyric.net/artist/a000670/l0019e2.html

、読んで見てください♡

 

 

夏は浴衣でデートしよっ♡

こんばんは🌙

艶塾の青木人生です♡


花火大会やお祭りの予定がせまっている今日この頃♡

みなさんは浴衣を着るのはお好きですか??


私は大好き♬

先日も撮影で少し夏を先取りして浴衣を着てまいりました♬

f:id:tsuyajuku0922:20170712202701p:plain


なんだか、浴衣や着物を着るといつもとは違う気分が味わえるので私は大好き♡


もちろん、花火大会やお祭りがあると浴衣を着て出かけます♡


でも、浴衣を着るのがめんどう!って方も多いですよね!


特に都心などの一人暮らし用のお家では浴衣や着物を保管するのは大変ですし、クリーニングのことを考えたりすると「着たいけれど、色々考えるとめんどくさい!」ってなることも。


でも、そんな時は!!

レンタルって方法があるんです♬


クリーニングの必要がなかったり、手ぶらでお店に行って着付けも髪の毛のセットもしてくれたり!


私も浴衣は自分で着ることがほとんどなんですが…夏の暑い時期なので着付けをしている間に汗だく!なんてこともしばしば。(しかも、私、相当汗をかくタイプ!)


デートの準備の間にメイクが崩れたりしてなかなか実は大変w


せっかくのデートなら綺麗にしていたいですもんね♡



それに!

プロの方に着付けてもらうと普段自分が着るのとは違う仕上がりや帯などの素敵なテクニックを見る事が出来るのでとっても楽しい♡


私も、見よう見まねでお家でやってみたりと、帯は色んな結び方ができるようになりました♪

また自分でできる可愛い帯の結び方も紹介しますね♡




そして!どうしても自分の浴衣や自分で選ぶと似たような柄や色を選びがち!

長く着れるものを選んだりするとなかなか冒険できないけれど、一日ならちょっと冒険した柄や色にも挑戦しやすい♡


いつもとは違うイメージの自分を出せるのもいいところ♡

私もレンタルの時には自分が持っていないものをセレクトしてます♪




浴衣デートのいいところ♡

それは、普段よりもちょっぴり艶っぽく見えること♡

男性がドキッてしちゃうのもうなずけます。

私は浴衣の時のメイクは敢えて肌のマット感を出さずに艶っぽくしたりしています♡

湯上り系ですw


浴衣はほとんど肌は見えないけれど、女性らしさを引き立たせる肝心なパーツが見えていたり、見え隠れしたりするのでいいんですよね♡



この夏!

まだ彼に浴衣姿を見せたことのない方は浴衣デートをしてみては?♡




私が着付けでお世話になっているところをご紹介しますね♡

浴衣や着物がたくさんの中から選べるので一度是非行ってみてください♪


あかね美容室 さん♡

http://akane-hairmake.com/access.html






一番嬉しかった誕生日の思い出🎉

こんにちは♡

艶塾青木人生です♡

 

 

私ごとではありますが、もうすぐお誕生日を迎える私…

 

今日はちょっと、とある年のお誕生日のほっこりエピソードをお送りしようと思います♡

 

艶塾のテキストにも実は載っているこのお話w

そして、このお話を聞いた何人かがなぜか泣いたってゆー謎のお話w

 

でもね、これは是非、女性だけじゃなく男性にも読んで欲しいお話です♡

 

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo

 

誕生日の前日に鳴った電話。

きっと忙しい彼のことだから一度しか言ったことのない私の誕生日を覚えていないか忙しくって時間の都合がどうにもこうにもつかないか…。

 

そんな内容の電話だと思って通話ボタンを押した私。

 

そう思っていたのに電話口の彼はなんだか申し訳なさそうな声色で喋りはじめました。

 

f:id:tsuyajuku0922:20170710150208j:plain

「もし、明日さ帰れなかったら、嫌?」

 

てっきり、忘れていても仕方ないくらいに戻っていたのでまさかのセリフに驚き!

誕生日を覚えていただけでも褒めたたえようと思ったくらいだけれど…

 

「嫌っ!」

 

と言ってみた私。

一年に一度くらい可愛いワガママを言えちゃうのもバースデーマジックが生むご愛敬。

 

まぁでも心の中では言ってみただけ…。

 

翌日の夜、電話が鳴った時に彼の声はとんでもなく焦っていて。

なんと仙台から東京に帰ってくる最終の新幹線まで走っているところ!

彼の「帰れないかも」の理由はこれだったんです。

 

家のインターホンが鳴ったのはその日の日付が変わる4分前!!

エントランスのカメラの画面に映った彼は走ってきたのが一目でわかるほど肩で息をしていて。

思わずそんな彼を見て笑ってしまいました。

 

無事に日付が変わって、一緒に誕生日の瞬間を迎えられ、私はその年、今までで一番幸せな誕生日を迎えることができました♡

 

そして、朝が来ると早々、彼はまた地方に旅だっていきましたとさw

 

 

...。oо○**○оo。...。oо○**○оo。...。oо○**○оo

 

男性ってなんだか、女性に必死な姿を見られるのを嫌う方が多い気がします。

好きな女性の前ではいいところ見せたいですもんね!

 

でもね、自分のために一生懸命になってくれた彼を愛しいって思わないはずがないんです♡

お誕生日や記念日、イベントごと。

相手に何をしようか悩む方はた~くさんいると思います♡

 

贈り物を考えるのは楽しいですしね♡

でも、モノや形よりも素敵な瞬間を一緒に、隣りで共有するのが一番大切なんだと思います♡

私も、それを心から感じた日でもありました♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

私の『夏うた』は…真夏の…🍒♡

こんにちは♡

艶塾青木人生です♡♡

 

いったい、ぜんたい、梅雨はどこへ!?w

毎日、見事な30度越え!

 

毎年、夏のシーズンだけ私、やっていることがあるんです!

そ・れ・は!

メロディーコールの曲を夏仕様に変えること🌺

 

メロディーコールとは、電話が相手からかかってきたときに普通のプルプル音ではなくて好きな曲を指定して相手に聞かせることができるというもの♡

私はこのサービスをもう長いこと使っていますw

だって、うまく使えば電話の相手が出るまでの間に自分のさりげな~い気持ちを伝えることができるでしょ~?♡(相手別に曲を指定も出来るんです♡)

 

この時期にだけ私のメロディーコールに加わる曲♡

それがサザンオールスターズさんの真夏の果実です♡

ずっとしてきている夜のお仕事がら真夏の果実にメロディーコールを設定しておくと電話口の方から「なんで真夏の果実なんだ!?」ってツッコミを受けることが多いのですがw

 

f:id:tsuyajuku0922:20170710143156j:plain

 

この曲の歌詞の素敵さに気がついたのは大人になってから。

幼い頃も耳にはしていましたが、まだしっくり来ていなかったんですね。

 

涙があふれる悲しい季節は

誰かに抱かれた夢を見る

泣きたい気持ちは言葉に出来ない

今夜も冷たい雨が降る

 

こらえきれなくてため息ばかり

今もこの胸に夏は巡る

 

四六時中も好きと言って

夢の中へ連れて行って

忘れられない Heart&Soul

声にならない

砂に書いた名前消して

波はどこへ帰るのか

通り過ぎ行く Love&Roll

愛をそのままに

 

 

ん~♡

夏!でも私はいつも夏の曲の中で好きになるものは夏の夕暮れどきや夏の夜が連想される曲がとても多いです。

ちょっぴり切なくて、なんだか胸が苦しくなる感じの曲。

 

私がこの曲を好きになったのも、もうずいぶん前のとある出来事がきっかけです。

その頃お付き合いしていたカレが海外の海のあるところに旅行に行ったときのことでした。(←正確な場所を覚えていないあたりが私のクオリティw)

その時にお土産と一緒に一枚の写真を撮ってきてくれたんです。

 

その写真には彼自身が砂浜に書いた感謝と愛のコトバを撮影風景が写っていました♡

 

 

なんだか、その砂浜の様子を想像したら、真夏の果実が流れてきちゃったんですよ~!どこからともなくw

その時からなんだか思い出の曲の仲間入りをしてしまったのです♡

 

それに【四六時中】って言葉が好きになったのもこの頃。

日本語にしかない表現だなぁ…って思います。

一日中とかいつもなんて意味あいだけれど、なんだかそんな言葉の中に思い焦がれてどうしようもない感じがなんだかして私は好きなんです♡

 

暑い夏が更に暑くなりそうでいいでしょ~♡w

 

 

 

まだまだ、ある私の夏うた…

また紹介しようと思います♡♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

行きたいところへ行ってみよう!夢はいつでも勇気になる♡

こんばんは♡

艶塾青木人生です♡

 

今日はちょっぴり遅めの時間にこんばんは☽です。

合間を縫って今日はほんの数時間だけ田園調布へお出かけしてきました。

 

私が田園調布に突然行った理由は…数日前の突然のLINEでした。

 

相手は5年前にアパレル店員だった時代の可愛い、可愛い部下の女の子からのLINEでした。

 

「7月末についにニューヨークに旅立つことになったので最後にネイルやらせてください!」

 

私と同時期に当時の会社を退社した彼女ですが、その後働きながらネイリストの資格を取ってそのあとすぐにネイリストとしてはばたき始めました✨

 

私も何度か彼女にネイルをやってもらっていたのですがここ1年半ほどはなかなか会うことはできず…。

 

そんな彼女からの久しぶりン連絡、それだけでも十分嬉しかったのにやっぱり私が嬉しいなと思ったのは「ニューヨークに旅立つことになった」の部分!

 

私と知り合った当初から「将来はニューヨークに行きたいんです!」と言っていた彼女。

二人でランチに行った時にはいつもそうやって語っていました。

いつ会っても必ずニューヨークの話が出ていた彼女との会話♡♡♡

そのときからいつも「あぁ~この子はそのうちニューヨークにいるんだろうなぁ」と思っていたものでした!

 

そしたらその日がとうとう来た♡

 

素敵な報告と、日本にいる間に会う約束を取ってくれた彼女に本当に感謝です♡

思い出話に花を咲かせながら夏のイベントにピッタリの素敵でキラキラな私好みのピンクゴールドのネイルにしてくれました♡♡

 

f:id:tsuyajuku0922:20170709233916j:plain

 

なんだかにけながら施術を受けました♡

 

女性が夢を叶えていく姿には本当に勇気をもらいます。

何年越しでも夢を叶えた有言実行な彼女の姿は本当に素敵でした。

 

夢って生まれるきかっけは意外となんでもないことだったりするんです。

私も実は幼い頃ふとしたことがきっかけで恐竜学者になりたい頃がありました。(そのお話はまた後日w)

 

でも、その生まれた夢を大きかろうが小さかろうがずっと胸に秘めて、更にあたためて形にするのはなかなか難しいこと…。

オモイ続けることは移ろいやすい世の中と揺れやすい人の心の中ではとっても尊いことです。

 

そんな尊いモノを見せてくれた彼女にありがとう♡と大好き♡を♡

まだ月末まで少し時間があるのでまた会う約束をしました♡

 

 

 

 

 

 

都心から1時間の《あの場所》へ☆

こんにちは☆
 
本格的に《夏》ですね☆
梅雨はどこにいっちゃったのかな?
そんな毎日ですね~☆
 
 
梅雨の時期は鎌倉へ~なんて、以前記事にさせていただきましたが(笑)【日本一のチーズケーキハウスオブフレイバーさんのことを書いた記事】


 
夏もオススメです☆
鎌倉は鎌倉でも《七里が浜海岸》がオススメ☆
 

f:id:tsuyajuku0922:20170708162937j:plain


ハウスオブフレイバーさんからも、そう遠くはありません♪
 
 
七里が浜と言えば・・・有名な哀歌

真白き富士の嶺、緑の江の島
仰ぎ見るも、今は涙
歸らぬ十二の雄々しきみたまに
捧げまつる、胸と心

ボートは沈みぬ、千尋(ちひろ)の海原(うなばら)
風も浪も小(ち)さき腕(かいな)に
力も尽き果て、呼ぶ名は父母
恨みは深し、七里ヶ浜

み雪は咽びぬ、風さえ騒ぎて
月も星も、影を潜め
みたまよ何処に迷いておわすか
歸れ早く、母の胸に

みそらにかがやく、朝日のみ光
暗(やみ)に沈む、親の心
黄金(こがね)も宝も、何にし集めん
神よ早く、我も召せよ。

雲間に昇りし、昨日の月影
今は見えぬ、人の姿
悲しさあまりて、寝られぬ枕に
響く波の、音も高し

帰らぬ浪路に、友呼ぶ千鳥に
我も恋し、失(う)せし人よ
尽きせぬ恨みに、泣くねは共々
今日も明日も、かくてとわに

 

 

私がこの話をハジメテ耳にしたのは、小学校6年生の修学旅行の時でした。
あの時のガイドさんの声も、お話ししている時の顔も、今でもしっかり覚えています。
 
《ここにはボート遭難の碑というのがあって、友は友をかばい合い、兄は弟をその小脇にしっかりと抱きかかえたままの姿で収容されたのでこの姿の像になっている。》とお話しされていました。
 
1つ1つにはしっかりすべて意味があるもの。そういうものを感じれる中学生になってください。と。

 
ボート遭難の碑を、当時は修学旅行で見に行くことはなかったけれど・・・大人になったらぜひ、見に来てくださいね。とガイドさんが言ったことを思い出し、見に行ったのは、大学生になってからでした。

と、このガイドさんのおかげで私のルーツの1つになった《七里ガ浜》。
 
高校生になって、オーストラリアにホームステイしたおかげで、また、七里ガ浜に、billsの1号店ができたことによって、私の人生と密接に関わる場所になりました☆

シドニーの朝食文化を変えたとまで言われているbillsさん☆
リコッタパンケーキやスクランブルエッグ、ランチはリゾットがオススメです☆
 
夏の海をながめながらの朝食や、ランチに七里ガ浜の海ぜひ行ってみてくださいね☆

f:id:tsuyajuku0922:20170708170302j:plain