白馬に乗った王子様は現代にいる???♡

こんにちは♡

艶塾青木人生です♡

 

今日は、昨日の記事の続き…のような感じで書いていこうかと思います。

 

tsuyajuku0922.hatenadiary.jp

 

ガラスの靴のお話にはやっぱり必要な登場人物!

 

そう、王子様です👑

 

 

もう10年近く前でしょうか。

杉並区辺りで発見した看板が今もなんだか頭の中に残っています。

 

 

「白馬に乗った王子様は明大前にはもういない」

 

 

看板を見上げて、なんだか小さく吹き出してしまったことを覚えています。

 

でも、確かに現代に白馬に乗った提灯ブルマーの王子様はもういないと思いますw

 

だからこそ、現代に生きる女性はガラスの靴を脱ぎ捨てた。

待っていても王子様が迎えには来てくれないことを知っているんです。


そっちが来ないなら、こっちからお迎えにあがります!


って勢い(笑)

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そんな女性陣に押されがちな世の中は【肉食女子】なんて言葉を使ったりして…。

もうちょっと可愛い呼び名なかったのかしら?


本能のままに生きてるだけなのに!w



現代に生きる王子様は、白馬にまたがってはいないけれど必ずどこかにいる!

それはもしかしたらもうすぐそばにいるのに気がついてないだけかもしれないし、実は通り過ぎてるかもしれない。


ひとつ言えることは…


待っているだけじゃ王子様とは出逢えないってこと!


イイオンナは確かに待つことができる女ではあるけれど、それは相手が待っていて欲しい状況であったり落ち着いてものごとを見る状況であるからこそ。



行動する前から「王子様がいない!」って言ってたら見つかるはずもなければ、通り過ぎていた時なんてもはや提灯ブルマーしか残っていないかも?!



そして、もし、王子様と出逢うことができたのなら…

ガラスの靴を落としてみる?


きっと、本家のシンデレラとは違うストーリーが繰り広げられるはず!

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ガラスの靴を取りに戻ったら拾う瞬間に王子様と手が重なって運命を感じちゃうかもしれない。


もしかしたら片方の靴がなくてケガをしてしまったあなたをおんぶしてくれるかもしれない。




恋の物語はひとつじゃない♡


白馬じゃなくてベンツに乗ってるかもしれないし、新幹線かもしれないし、バスかもしれない!



運命のストーリーのはじまりのきっかけはありとあらゆるところに転がっています。

見つけた時にページを開くか開かないかは自分次第♡


そして、普段から見つけられる目を持っておくことも大切ですよね♡

ラブレーダーを張り巡らせておいてください♡


世界はラブストーリーであふれています♡

 

 

 

 

夏のアクセサリーは、清水坂ガラス館のアクセサリーで♡

こんにちは☆

今日も雨降るかなぁ・・・どうかなぁ・・・と思いつつも、東京駅近くでランチ☆
今日はパスタ☆

自分探しをしている近況報告や、自分の今の状況の報告☆
せっかくつながったご縁をこうやって、きちんと紡いでいってくれる方々はとっても大切にしたいな・・・と思います♡
 
どれだけ忙しくても・・・どれだけいっぱいいっぱいでも・・・自分中心になってしまったら、それはハサミで『チョキン』としてしまったのと一緒。
 
ホウレンソウや挨拶って紡ぐ作業だと思うの。
そう思ったら、挨拶もするし、今日の報告も苦しくなくなると思う。
イイオトコ・イイオンナは紡ぎ上手。
チームビルディングをするにしても何にしても、やっぱり紡ぐってとっても、細かい作業だし、やめてしまえば、そこまで。
自ら紡ぎ、紡げる人がたくさん育つといいなぁ・・・と思っています☆
もちろん、私たちも、どんなに忙しくてもそれを忘れることなく・・・。


7月も目の前!!
夏と言えば、プール!!海!!浴衣!!と色々ありますが・・・夏と言えば【ヘアアレンジ】と、お友達の美容室の店長さんが意気込んでいました!!(この前)

そして、そんな話を聞いたときに必ず思い出すのが・・・京都の“清水坂ガラス館”さん☆


私は・・・若干、金属アレルギー気味で、夏って特にその症状が出やすいのか・・・アクセサリーしたいけれど、決まってつけられるものが決まっていました。
大学生の頃は、もうこれしかない・・・って思って、ピアスは完全にあきらめていました。
でもやっぱり、髪の毛アップにしたときに耳に何もないのって、な~んかものたりない・・・イヤリングしたけど・・・なんか痛くて頭痛・・・よし、やっぱり何もつけないwww


・・・そんな時に出逢ったのが、この清水坂ガラス館さんでした(⋈◍>◡<◍)。✧♡


『痛くなくて、落ちにくいイヤリング買いに行こう!!』という友人の、京都の旅へのお誘いで、ハジメマシテした、清水坂ガラス館さんの“ぴあり”

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                   http://www.teftef.org/fs/teftef/c/what_piari

 

ぴありの仕組みはこのようになっているそうです☆

いざつけてみると、本当に痛くない!! 頭痛もない!! もちろんアレルギーもない!!
そしてなんといってもオシャレ♡♡♡

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清水坂ガラス館さんには、爪やすりや、かんざしもあるので、それらもオススメです☆
 

特にかんざしは浴衣にはもちろん、お洋服にもピッタリのデザインのものもたくさん☆

商品に1つ1つ名前がついているのも、とっても暖かい雰囲気のある商品&お店です☆




この清水坂ガラス館さんが、今日から横浜にいらしているそうです☆

 

ぜひぜひみなさんも行ってみてくださいね(^_-)-☆




ガラスの靴じゃ走れない!

こんにちは♡

艶塾青木人生です❤

 

当然ですが、みなさん靴は好きですか?

ハイヒール派?

ローヒール派?

 

私は断然ハイヒール派なのですが…

かつて、マミーが私のお家に遊びに来た時に「あんたムカデじゃないんだから!」って言われるほど、とんでもない数の靴がシューズクローゼットの中に入っていましたw

 

いつも、何かのスタートのときに靴を買うことにしていたのでそんな数になってしまったんですねw

新しい靴は新しい素敵な場所へ私を運んでくれるって思っていたからです。

 

 

そんな時にいつも思い出す曲がありました♪

浜崎あゆみさんの「Beautiful Fighters」

www.youtube.com

 

この曲の中の歌詞を10年程前に聞いたときから好きなフレーズ…

 

ガラスの靴はきっと繊細過ぎてこの時代を駆け抜けるにはちょっと向いてない気がする

 

 

ガラスの靴に憧れる時期は誰しもあると思うんですよね。

オンナに生まれたんですもの❤

 

でも、現代に生きる私たちは本当にたくましい。

時にはガタガタした道をうまいことバランスを取って歩かなくちゃいけないし、でもたまにはちょっぴりか弱いフリもしたくって。

いつかガラスの靴を届けてくれる王子様を求めている一方で「これじゃ走れない!」って時にはキラキラのハイヒールを脱ぎ捨てて愛する人の元へ走って行ったり。

 

そうやって私たちはその時に応じてふさわしい靴に履き替えることが出来る。

 

靴ってもちろんオシャレを彩るアイテムでもあるけれど、なんだか色んな女性の人生を表している気がするんです。

 

ウェディングの時に履く靴も、とっても長い時間をかけて選ぶ方も多いですよね!

それはやっぱり新しい人生の扉を開く時に相応しい靴を身につけたいから…。

とっておきの一足をお供にしたいですもんね♡

私も頭の中で想像を繰り広げてニヤニヤしてしまいます。

 

素敵な人生を歩むには素敵な靴が必要❤って思うんです。

靴は人生を一緒に歩いてくれる頼もしい相棒です。

女性の靴をテーマにした小説や映画もありますよね👠

 

サイズが大きすぎてもうまく、小さすぎても歩くのは大変。

 

皆さんにはとっておきの相棒さん👠はいますか??

 

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でも、たくましく駆け抜けるワタシたちだけれど…

大好きな人の前では素足で抱きつきたいですね♡

飾りは全部脱ぎ捨てて♡

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

今日も明日も愛しているもの。

こんばんは。

艶塾青木人生です♡

 

今日は日曜日でした。

お休みを一日、満喫された方!

疲れた身体を休めた方!

なんだかぼ~っと過ごしていた方!

平日、休日関係なくお仕事に励んでいた方。

 

どんな日曜日をお過ごしでしたか?

 

私はなんだかぼ~っと考える時間と頭をグルグル使う時間と二つの時間がありました🚢

 

毎年、6月になると蘇ってくる記憶があるんです。

この時期、特有の湿気を含んだ雨上がりのような匂いが窓から入ってきて「暑いな~」なんて思っていると何とも言えない感情とちょっぴり切ない思い出がが蘇ってくるんです。

 

昨日、滅多に載らない電車に揺られて行ったところがありました🚈

おそらくその電車に乗ったのはもう今から5年前の話。

 

その日も今朝のように天気が悪くって、夕方あたりまで雨は止みませんでした☂

実は私、雨女らしくてw

結構な確率で、当時デートだとか旅行だとかになるとほとんどが雨降りでしたw

 

なのでただでさえ雨が降るとこの頃のことを良く思い出します。

実はこの頃、私、と~っても不器用な恋愛をしていました。

なんだかわけがわからず勝手に不安になることもあれば、他の誰かで気や時間を紛らわせていたりもしてたかも。

 

昔はこの頃のことを思い出すと、心がすーんってしてたんですけど…。

(あ、すーんって言うのは私は大学生の頃に同級生と何とも言えない感情が沸いてくるんだけどそれを表す言葉が見つからなければ、どこから湧き出てくる感情なのかもわからない感じのことをそう表してますw

なんか胃が収縮するような感じがするのw)

 

でも、この頃の不器用な恋愛の原因って私自身が愛してるを伝えるのが不器用だったから。

その頃に比べたら、今はちゃんとコトバに出来たり、真っすぐ伝えることが出来るようになって幸せ♡って思えるようになりました。

 

 

小林麻央さんの訃報から数日。

私は考えていました。

今は、ちゃんと「アイシテル」を伝えられているって思っていたけれど。

でも、どこか、今度は伝えられているつもりになってないかな。

 

それは恋人に対してだけじゃなくて、家族に対して。

 

せわしない毎日の中でつい「あとで連絡しよう」とか「時間があるときに会いに行こう」とか、心にその人が浮かんだ時に行動しないとなって思います。

 

それでも、どうにも動けない時があるから、今の時代は想いを伝えるツールがたくさんあるからせめて、せめてコトバを届けたいなって思います。

 

 

さぁ、新しい1週間、新しい1か月を前にして手帳を広げてみようと思います。

その前に愛のコトバを届けたいから携帯電話を開かなくっちゃ。

 

 

 

小林麻央さんのご冥福を心よりお祈りしております。

 

 

訃報 小林麻央さんから感じること。

まず。
小林麻央さんの訃報。
謹んでお悔やみ申し上げます。



小林麻央さんといえば、我々艶塾メンバーと同年代。

恋のから騒ぎのころから、ずーっと応援していた1人。




普段から、あまりテレビはみない私ですが、今日は特にでした。

麻央ちゃんがなくなり、悲しいってのももちろんあります。

ただ、、、受けとる気持ちはなかったのかなって。



海老蔵さんが、今日、会見を開いてくれたことすら、真摯さを感じます。正直。


私は、まだ、家族を失う経験って祖父くらいしかないけれど、、、
なんか、今日は【その時】を待ちたいなって。

テレビも消したし、pcも消しました。

ニュースにも繋がなかった。



マスコミの方がお仕事だってこともわかってるし、批判するつもりもさらさらありません。


ファンだから、イライラして、コレを書いてるわけでもない。

ただね、今回のことは色々感じた人いると思うの。

どっちがどっちとかじゃなくって。


【イイオンナ】って例えば誰だと思いますか?


そう聴かれた時に答えていた中の1人が、麻央ちゃんでした。

だから、とっても悲しかった。
亡くなったことも、海老蔵さんのオモイが伝わってないな~って感じたことも。

私は、海老蔵さんのオモイをきちんと受けとりたかった。

その結果、上記のようなコウドウをしたまでです。

それがあってるとか、あってないとか、いいとか悪いとかどうでもよくって。


海老蔵さんの会見の中でもあったように、麻央ちゃんは、《笑顔と勇気と愛情》
☆決してぶれない自分
☆どんな状況でも相手のことを思いやる気持ち

これが最後までブレないって、本当にすごいとおもう。

何をもってブレないのか。考えてみる良い機会だと思います。


艶塾も。
正直、ブレてんじゃないか?って思うことも多々感じることもありました。

麻央ちゃんが、命をもって教えてくれたこと。

ブレずにやる。ってことが、どれだけ大変で、でも、どれだけ意味があることなのか。。。


しっかり考えて、夏を過ごしたいと思った、今日この頃です。

改めて最後に。

小林麻央さんのご冥福をお祈り致します。

本当の恋の見つけ方知ってる?🍑

こんにちは🍑

艶塾青木人生です🍑

 

なんで、今日のタイトルは🍑なの?って思いました??

 

ちゃんと理由はありますよー!w

 

先日、かわい子ちゃんにお誘いされてピーチガールの映画を見に行って参りました♡

peachgirl-movie.jp

ピーチガールと言えば、私たちの年代ではなんだか懐かしい漫画さん。

 

水泳をしていたために赤茶になった一見ギャルだけど、中身は純粋一途に恋をする、ももちゃんが主人公♡

 

そんなももちゃんが一途に中学の頃から好きなのはトージ!

真面目ーな好青年!

一方、学校一のモテ男、チャラ男とも言えるカイリとの間で揺れるももちゃーん!

 

学生時代にこの漫画を友達同士の間で貸し借りしては「トージ派!」と「カイリ派!」に分かれていましたw

 

ちなみに私はカイリ派でした♡ww

 

 

 

さてさて、自分の頭の中の記憶を繋ぎながら映画を楽しんでいた私ですが、とあるセリフにドクン!って心臓が鳴りました。

 

それが、ももちゃんのお母さんがももちゃんに投げかけるコトバです。

 

「本当の恋の見つけ方はわかった?」

 

それに対してももちゃんは「わかんない」って返すんですが、最終的にママは教えてくれます。

 

 

ももちゃんのママ曰く

 

自分を幸せにしてくれる人じゃなくて自分が幸せにしたい人を選ぶのがミソだそうです。

 

 

ほーーーー

 

なんだか過去に私もその間で揺れたことがあったなぁって思いました。

 

恋を覚えたばかりの頃って、自分がが相手に対して「大好き!」って感情で突っ走ってしまうか、ちょっぴり臆病気味で自分を好きになってくれる人を選んでみたりしがち…。

 

オンナとして、もちろん私は愛されることは幸せだと思うけれど、まぁ遥か昔は愛されるより愛したい派でしたw(KinKi Kidsさんの影響もあるかもしれませんw)

 

今になって、実感して、私が一番幸せだなって思うのは…

 

 

愛し愛され♡

 

やっぱり、自分が心から愛してやまなくて大切にしたい人から同じように大切にされたら…

 

もう地球ごと抱きしめるしかないでしょ〜!!!

 

 

愛し愛されってこの世の確率で言ったらそんなにめちゃくちゃ高い率ではないと思うんです。

きっと奇跡に近い数字。

 

だから、そんな恋、そんな愛があるのなら見失わずに是非、抱きしめて大切にしてほしいなって思います♡

 

 

ピーチガールの映画を見ていて、きっとあの頃のわたしたちぐらいの女の子がこれを見たら勇気が湧くんじゃないかなって思いました♡

 

次の日に好きな人に話しかける勇気。

好きな人に送るメールやLINEの送信ボタンを押す勇気。

本当は好きなのになかなか言えずに過ぎてしまったけど告白する勇気。

 

女の子たちの走り出すためのキッカケになったんじゃないかなって思います。

 

 

私も、かつてセーラー服を着て、恋を掴みたかった青春時代の私にありがとうを言うキッカケをいただきました♡

 

 

まだ上映しているところもあるので、気になっていた方は是非見に行ってみてください♡

 

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紫陽花の花言葉から感じ、学ぶこと。

こんにちは☆

梅雨の晴れ間の今日ですが・・・先週の日曜日も雨、今週も大丈夫かしら?
そんな天気に左右される毎日ですが・・・梅雨の時期しか行けない場所へお出かけはいかがでしょうか?

 

梅雨の時期のお出かけと言えば“紫陽花”

紫陽花というと・・・思い出すストーリーが1つ。
これは、昨日お話しした夏至と少し関連があるのですが・・・


私たち艶塾のテキストにもありますが、「女心と秋の空」ということわざを、みなさんも1度は聴いたことがあると思います☆

この意味ってご存知ですか?
変わりやすい秋の空模様のように、女性の気持ちは移り気だということです。
男心と秋の空ともいうことがありますが、
男女によって意味合いに多少違いがあり、、、、
男性は好きな女性に対する恋心が変化しやすいということで浮気や不倫をしやすい。
女性の場合は感情の起伏が激しく、場面や時期でコロコロ気分が変わることを意味するということです。

これ、意味だけみると、とってもイイオトコとイイオンナからは程遠いと捉えがちですね。

紫陽花も・・・花言葉に「移り気」という花言葉がついているくらい、コロコロ変わる意味もありますが、花が咲いてから、日数で色に変化があるのが特徴です。
咲き始めは葉の色に近いクリーム色→水色→青→青紫→赤紫(ピンク)と花の色が変わっていきます。


紫陽花の花言葉を聴くと・・・移り気、高慢などマイナスなイメージで捉えがちですが、少し考えてみてください。
 
解釈は無限。

そう。イイオトコとイイオンナは、きちんと自分の中でリフレーミングしてプラスへの捉え方もできるはずなんです。

移り気・・・と言われたら、柔軟性があるということ。
高慢・・・と言われたら、自信があるということ。

私はこういう風にすぐにリフレーミングをします☆

小学校教員時代・・・どの学年でも必ず、図工で紫陽花の絵を書いて話していたことがココです。

人のマイナスをみるのではなく、プラスをみること☆

マイナスの見方をせずに、プラスの見方をするように心がけること☆


マイナスって正直、何もしなくても見えるものです。
自分とちょっとでも違ったらそれは、マイナスになりがちだもん。
 
だけど、人って違って当たり前だし、その違いが集まるからこそ、楽しかったり、新しいことが生まれる。

人の違いを受け入れずして・・・というか受け入れることまでは難しくても、人の違いを理解せずに、楽しいこととかワクワクすることってないと思うんです。

紫陽花をみて・・・子どもたちに学んでほしかったこと。
☆変化をするっていうこと。変化をするっていうことはプラスに向かうということ。
☆先に(先入観という)レベルを貼ってしまい、マイナスの見方しかできないような、悲しい人生を歩まないでほしいという願い。

こんなことを話していたのを思い出す今日この頃です